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【メンテ】2019年9月30日~10月1日システムメンテナンスのお知らせ

お客様各位
                         2019年09月02日
                         ZERONET株式会社

平素はValueSSLをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

2019年10月1日からの消費税法改正に伴いまして下記のとおりシステムメンテナンスを実施いたします。
大変ご迷惑をお掛け致しますが何卒ご理解賜わりますようお願いいたします。

■システムメンテナンス予定日時

2019年09月30日(月曜日)午後08時 00分 から
2019年10月01日(火曜日)午前04時 59分 まで

※上記の日時は日本時間となっております。

■メンテナンスの影響
・弊社ウェブサイトの一部ページが表示できません。
・申請のお申込みができません。
・弊社会員ページにアクセスできません。

EV証明書の価格改定(2019年10月1日より)のお知らせ

お客様各位
                         2019年09月02日
                         ZERONET株式会社

平素はValueSSLをご利用頂き誠にありがとうございます。

EV証明書の販売価格を2019年10月1日より下記のとおり改定(値下げ)いたします。

■2019年10月1日よりの販売価格

■一般会員様販売価格 価格(1年) 価格(2年)
プロダクト名 本体 消費税 税込価格 本体 消費税 税込価格
トゥルービジネスID EV 44,000 円 4,400 円 48,400 円 79,200 円 7,920 円 87,120 円
セキュア・サーバID EV 108,000 円 10,800 円 118,800 円 194,400 円 19,440 円 213,840 円
グローバル・サーバID EV 152,000 円 15,200 円 167,200 円 273,600 円 27,360 円 300,960 円

■Silver会員様販売価格 価格(1年) 価格(2年)
プロダクト名 本体 消費税 税込価格 本体 消費税 税込価格
トゥルービジネスID EV 43,000 円 4,300 円 47,300 円 77,400 円 7,740 円 85,140 円
セキュア・サーバID EV 106,000 円 10,600 円 116,600 円 190,800 円 19,080 円 209,880 円
グローバル・サーバID EV 150,000 円 15,000 円 165,000 円 270,000 円 27,000 円 297,000 円

■Gold会員様販売価格 価格(1年) 価格(2年)
プロダクト名 本体 消費税 税込価格 本体 消費税 税込価格
トゥルービジネスID EV 42,000 円 4,200 円 46,200 円 75,600 円 7,560 円 83,160 円
セキュア・サーバID EV 104,000 円 10,400 円 114,400 円 187,200 円 18,720 円 205,920 円
グローバル・サーバID EV 148,000 円 14,800 円 162,800 円 266,400 円 26,640 円 293,040 円

■Platinum会員様販売価格 価格(1年) 価格(2年)
プロダクト名 本体 消費税 税込価格 本体 消費税 税込価格
トゥルービジネスID EV 41,000 円 4,100 円 45,100 円 73,800 円 7,380 円 81,180 円
セキュア・サーバID EV 102,000 円 10,200 円 112,200 円 183,600 円 18,360 円 201,960 円
グローバル・サーバID EV 146,000 円 14,600 円 160,600 円 262,800 円 26,280 円 289,080 円

サーバー証明書の最大有効期間を13か月とする提案が提起されています。

お客さま各位

2019年08月21日

平素はValueSSLをご利用頂き誠にありがとうございます。

CA / Browser Forumで最近提起された重要な提案についてご連絡いたします。

Googleは、CA / Browser Forumにおいて、証明書の有効期間を現在の最大2年から最大13か月に短縮することを提案しました。
本件がCA / Browser Forumで可決された場合、サーバー証明書の最大有効期間を13か月とする変更は2020年3月に有効になります。
発効日以降に発行される証明書の最大有効期間は13か月となります。

■誰が影響を受けますか?
Googleが提案する変更は、どの認証局が証明書を発行するかに関係なく公的に信頼されているすべてのTLS証明書ユーザーに影響を与えます。

■本件が可決された場合

(1) 2020年3月以降に発行または再発行されるすべての公的に信頼された証明書の有効期間は最大13か月になります。

(2) 2020年3月より前に発行された証明書はそのまま有効期間の終了日まで利用できますが、
2020年3月以降に再発行を実施する場合には、その時点で残存有効期間が13カ月を超える場合は有効期間が短縮され本来の終了日より早い終了日に変更されます。

■本件が可決されなかった場合

本件がCA / Browser Forumで可決されなかった場合でも、Google Chrome などのブラウザは、ルートプログラムにこの要件を一方的に実装し、ルートストアの信頼できるCAによって発行された証明書にコンプライアンスを要求できます。

■申請時に有効期間1年を選択することを推奨します。

本件がCA / Browser Forumで可決されても、可決されなくてもGoogle Chrome などのブラウザはルートプログラムを変更して証明書の有効期間を最大13か月とする可能性がございます。
有効期間2年で申請した場合は、再発行時に有効期間を強制的に短縮されるなどの不利益が生じる可能性がございます。
弊社では申請時に有効期間1年を選択することを推奨します。

Chrome77からアドレスバーでEV証明書の企業名(組織名)表示が削除されます

お客さま各位

2019年08月21日

平素はValueSSLをご利用頂き誠にありがとうございます。

「Google Chrome」と「Mozilla Firefox」は、Extended Validation証明書(EV証明書)に関する方針を変更し、
現在アドレスバーに表示されているHTTPSサイトの企業名(組織名)表示を削除すると発表しました。
Googleはこの変更に向けて大規模なフィールドテストを実施し、その結果アドレスバー(URL欄)での企業名(組織名)表示はユーザーの保護にあまり効果がないという結論に至ったようです。

2019年9月にリリース予定の「Chrome 77」から、EV証明書(Extended Validation証明書)を使用しているサイトに対してサイト所有者の企業名(組織名)を表示する欄が、アドレスバーから削除されます。
2019年10月にリリース予定のデスクトップ版「Firefox 70」でも同様の措置が取られる予定です。

■現在の表示例
chrome76 EV証明書 アドレスバー企業名表示

■chrome77からの表示例
chrome77 EV証明書アドレスバー 企業名

Google 参照URL
Upcoming Change to Chrome’s Identity Indicators

2019年お盆休業のお知らせ

お客さま各位

2019年07月11日

平素はValueSSLをご利用頂き誠にありがとうございます。

当社の2019年度お盆休業につきましてご案内させて頂きます。
休業期間中はお客様には誠にご迷惑をおかけ致しますが何卒宜しくお願い申し上げます。

■2019年度 お盆休業期間 

2019年08月13日(火曜日)~ 2019年08月16日(金曜日) 

■休業期間中もSSL証明書の申請(お申込み)は、通常どおり受付致しております。

クイック発行のSSLサーバー証明書は、休業期間中も最短5分で発行できます。
企業認証のあるSSLサーバー証明書は、通常よりも認証作業に遅れがございます。

※例年お盆期間と、その前後の週は認証局(デジサート(旧シマンテック)、ジオトラスト、ソート)各社の認証作業も遅延いたします。

■休業期間中のお問合せなどのメールは

2019年08月19日(月曜日)より順次ご返信いたします。

■休業期間中は銀行振込によるご入金確認ができません。

弊社休業期間中にお支払期限が到来するお客さまは、お支払いは休業日明けとなりましても問題ございません。
あるいは、事前に弊社まで振込予定日をご連絡下さい。

なお、クレジットカード決済をご利用のお客さまにつきましては、休業期間中もクレジットカード決済によるお支払が可能でございます。

大変ご不便をおかけしますが、なにとぞよろしくお願いいたします。