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【申込休止】RapidSSL、RapidSSLワイルドカード、クイックSSLプレミアム申込一時休止のお知らせ

2017 年 12 月 21 日

お客様各位

2017年12月21日 ZERONET株式会社

下記の対象製品につきまして、認証局の申請プロセスにシステム障害が発生のためお申込みを一時休止いたします。

■休止日時
2017年12月21日 午前1時~

■対象製品
RapidSSL
RapidSSL ワイルドカード
クイックSSLプレミアム

大変ご不便をおかけして申し訳ございません。
障害が復旧次第お申込みを再開いたしますのでいましばらくお待ち下さい。

【障害】RapidSSL, RapidSSLワイルドカード, クイックSSLプレミアム発行遅延のお知らせ

2017 年 12 月 21 日

お客様各位

2017年12月20日 ZERONET株式会社

下記の対象製品につきまして、認証局の申請プロセスにシステム障害が発生しております。

■発生日時
2017年12月19日未明より

■対象製品
RapidSSL
RapidSSL ワイルドカード
クイックSSLプレミアム

■影響
承認手続きが完了したのに、証明書が発行されない。
ファイル認証が完了したのに、証明書が発行されない。

大変ご不便をおかけして恐縮ですが、ただいま復旧につとめておりますので証明書の発行までもうしばらくお待ちください。

企業(組織)認証、EV認証におけるドメイン使用確認メール必須のお知らせ

2017 年 12 月 13 日

お客さま各位

ZERONET株式会社
2017年12月13日

平素はValueSSLをご利用頂き誠にありがとうございます。

DigeCert新システム基盤の認証プロセスにおきまして、
シマンテック、ジオトラスト、ソートの企業(組織)認証タイプ・EV認証タイプは、2017年12月1日以降申請分(再発行申請を含む)よりお客さま側にてドメイン使用権限確認メールの承認が必須となりました。

ドメイン使用権限確認メールは新規申請時、更新申請時、再発行申請時に認証局から送信いたします。
上記の申請アクションがなければ、ドメイン使用確認メールは送信されません。

■■■■■■■■ ご注意 ■■■■■■■
以前はドメイン使用権限の確認は「証明書の申請組織名」と「ドメイン登録組織名」が違う場合のみ実施していましたが、2017年12月1日以降申請分からは全ドメインにおいてドメイン使用権限確認を実施いたします。「証明書の申請組織名」と「ドメイン登録組織名」が同じ場合でもドメイン使用権限確認メールの承認手続きが必須です。マルチドメインにおきましてはSANsのドメインもすべてドメイン使用権限確認が必要です。大変お手数をおかけしますが、何卒ご理解・ご協力の程宜しくお願い致します。

■対象製品

製品名

トゥルービジネスID
トゥルービジネスID ワイルドカード
トゥルービジネスID マルチドメイン
トゥルービジネスID EV
セキュア・サーバID
セキュア・サーバID EV
グローバル・サーバID
グローバル・サーバID EV
SSLウェブサーバ
SSLウェブサーバ ワイルドカード

■承認手順
申請受付後に認証局から送られてくるドメイン使用権限確認メール(英文)を受信して、メールに記載されたURLにアクセスして「Approve」ボタンをクリックして下さい。

■ドメイン使用権限確認メール宛先
宛先のメールアドレスは認証局の規定により限られています。

【例】コモンネームが www.yourdomain.co.jp の場合

admin@yourdomain.co.jp
administrator@yourdomain.co.jp
hostmaster@yourdomain.co.jp
webmaster@yourdomain.co.jp
postmaster@yourdomain.co.jp
左記のメールアドレスのうちどれか一つを
申請前にご準備いただくことを強く推奨いたします。

※上記の他にドメイン登録機関のWHOISに登録されている連絡先メールアドレスにも送信いたします。
※任意のメールアドレスには送信できません。

■ドメイン使用権限確認メール件名
Please validate ownership of your domain: Your Domain Name

■ドメイン使用権限確認メール(英文)のサンプル
Dear domain contact for Your Domain Name,

DigiCert recently completed acquisition of the Symantec PKI and SSL/TLS
businesses and is now authenticating new certificate requests.
We’re also re-authenticating organization and domain information in existing
accounts to maintain your website’s security and service without any disruption.
GeoTrust has received a request to validate your domain: Your Domain Name.
As the domain contact, you need to approve the request by verifying that you own or control the domain.

Review and approve the request here:
https://dcv.geotrust.com/link/domain-control-validation/?t=fjuh1524edfc7r887pj46nqds0l
↑上記のURLをクリックして下さい。

If you need to reject the request, contact us at:
https://www.geotrust.com/about/contact/

■承認手続きページ

■承認完了ページ

Google社 ChromeのSymantec社証明書の非認証(警告エラー)スケジュール(2)

2017 年 12 月 13 日

お客さま各位

ZERONET株式会社
2017年12月13日

平素はValueSSLをご利用頂き誠にありがとうございます。

2017年12月1日よりシマンテックグループ(Symantec、GeoTrust、Thawte、RapidSSL)はDigicert新システム基盤に移行しました。

2017年12月1日以降に発行されたサーバ証明書

2017年12月1日以降は新規取得・更新取得・再発行取得にかかわらず、すべてのサーバ証明書はDigicert新システム基盤から発行となりました。
Digicert新システム基盤から発行された証明書はGoogle Chromeの非認証(警告エラー)の影響はありません。

2017年11月30日以前に発行されたサーバ証明書のChrome警告エラーの回避策

2017年11月30日以前にシマンテックグループ(Symantec、GeoTrust、Thawte、RapidSSL)から発行された一部のサーバ証明書はGoogle Chromeの非認証(警告エラー)の影響があります。
以下の対象(1)の(B)または対象(2)の(B)に合致するSSLサーバ証明書をご利用中のお客様は、SSLサーバ証明書の再発行・再インストールが必要となります。該当のお客様には、個別にメールにて再発行のご案内を送付させていただきます。

対象(1):2016年5月31日以前に発行されたSSLサーバ証明書
※Chrome 66 ベータ版(2018年3月15日リリース予定)から警告が出ます

(1)-(A)有効期間の終了日が2018年3月14日以前の場合
Chromeの非認証(警告エラー)の影響はありません。再発行は必要ありません。
※通常どおり更新手続きを実施して下さい。更新時に新システム基盤から新しい証明書が発行されます。
 
(1)-(B)有効期間の終了日が2018年3月15日以降の場合
2018年3月15日以降にChromeの非認証(警告エラー)の対象となります。
2018年3月14日までに再発行を実施し、再発行で取得した証明書をインストールする必要があります。
※2018年1月中旬頃までに申請ごとに再発行のご案内メールをお送りします。
※お急ぎのお客様は弊社からの再発行のご案内を待たずに、すぐに再発行申請を実施しても問題ありません。
※再発行は無料です。

 

対象(2):2016年6月1日〜2017年11月30日までに発行されたSSLサーバ証明書
※Chrome 70 ベータ版(2018年9月13日リリース予定)から警告がでます

(2)-(A)有効期間の終了日が2018年9月12日以前の場合
Chromeの非認証(警告エラー)の影響はありません。再発行は必要ありません。
※通常どおり更新手続きを実施して下さい。更新時に新システム基盤から新しい証明書が発行されます。
 
(2)-(B)有効期間の終了日が2018年9月13日以降の場合
2018年9月13日以降にChromeの非認証(警告エラー)の対象となります。
2018年9月12日までに再発行を実施し、再発行で取得した証明書をインストールする必要があります。
※2018年1月中旬頃までに申請ごとに再発行のご案内メールをお送りします。
※2018年7月時点でまだ再発行をされていない場合は、再度2018年7月中旬頃に再発行のご案内メールをお送りします。
※お急ぎのお客様は弊社からの再発行のご案内を待たずに、すぐに再発行申請を実施しても問題ありません。
※再発行は無料です。

再発行の詳細手順は下記のぺージをご参照下さい。
■再発行手順の詳細はこちら

お客様には大変ご不便・ご迷惑をおかけして恐縮ではございますが、何卒ご理解の程宜しくお願い致します。

RapidSSL、クイックSSLプレミアムの承認メールが届かない場合

2017 年 12 月 7 日

お客様各位

2017年12月7日 ZERONET株式会社

2017年12月1日より新システムに移行しましてから
一部のお客様に承認メールが届かない現象が発生しております。

対象製品:
RapidSSL
RapidSSL ワイルドカード
クイックSSLプレミアム

■セキュリティチェックによるプロセスの中断

2017年12月1日以降は申請受付時にセキュリティチェックをします。
セキュリティチェックをクリアできなかった場合は
認証プロセスが凍結され承認メールを送信しません。

■セキュリティチェックとは何ですか?

悪意のある第三者による不正な証明書取得を排除するために
認証局システムは申請受付時にセキュリティチェックを実施します。

申請ごとに個別にセキュリティチェック情報をご連絡することはできません。
以下は一般的なセキュリティチェック項目の事例でございます。

・ドメインのWHOIS情報はプレテクトされていないか?
・ドメインの登録者と証明書の申請者は同じか?
・ドメインの登録者は世界的に有名な企業・団体ではないか?
・ドメインは登録後1年以上経過しているか?
・ドメイン名の一部に登録商標がふくまれていないか?
・ドメイン名が世界的に有名なウェブサイトに類似していないか?
・申請者は公共性の高い団体・組織ではないか

上記は事例であり総合的にシステムがセキュリティチェックいたします。

【ご注意】

受付完了後1時間以上経過しても承認メールが届かない場合は
本メールの返信にて弊社までご連絡下さい。
ご連絡いただきましたら認証局にセキュリティチェックのクリアを依頼いたします。

認証局にてセキュリティチェッククリア後に承認メールを送信いたしますが、
この作業には1営業日~3営業日のお時間がかかります。
申請内容によりましては、セキュリティチェックをクリアできない場合もございます。

お急ぎの場合はCOMODO社のポジティブSSLをご検討下さい。

大変ご迷惑をおかけして恐縮ですが何卒ご理解の程宜しくお願い致します。

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